最近は神待ち掲示板がかなりやばい

ネットナンパが好きな私は、3年前に、長年住んでいた山形から大阪へ引越してきました。そして、人生で、初めて社宅に入ることになりました。
家賃は安いし、そのわりには間取りはきちっとしているし、夫と2人暮らしの私たちには十分すぎる住まいです。
私は、普段は、クールな神待ち女ですが、その時は、とても喜んでいました。

社宅には社宅独特の人間関係やエッチな出会いがあって、それが意外と面倒くさいものだということには、最初のうちはまったく気づいていなかったのです。
だから、引っ越して1年でまさかこんなことになるなんて想像もしてなかった。きっと私が悪いのです。これから、いったいどうすればいいんだか全く見当もつきません。
事の発端は、、すぐ向かいの広い部屋に住んでいるエロい人妻です。
社宅だから、普通のマンションなんかよりは家族同士が顔を合わすことが多いのですが、なぜか年齢ではなく、早く社宅に住んだ人からえらいみたいな感じなんです。
周りの人妻や旦那さんに助けられることも少なくありませんでした。意外といい人が多いのです。皆さんいい人で、社宅だからといってベタベタせず、かといって無関心でもなく、ちょうど良い距離感で接してくれました。 そんなところも、とても居心地のいい社宅だと思っていました。

主人とは、ネットの掲示板で出会って結婚したので、社宅の住人も知っている人も多いんです。
ただし、一人だけどうしても苦手な人がいました。それが向かいに住んでいる人妻です。すぐ隣に住んでいる人妻の旦那さんはうちの夫とは部署が違うので、男同士のやり取りはほとんどありません。
でも、奥さんとは接することが多く、最初のうちは親しくしていました。一緒に買い物やランチにも行きました。彼女が浮気している話も聞きました。
でも、そのうち、実はとんでもない人だということが分かったのです。

最初のころ、彼女は、昼間にしばしばうちに来てお茶を飲んだりしていました。
うちは夫が大の映画好きなのもあって、部屋の大きさに比べてテレビが大きいのですが、なぜか会う人ごとにそのことを言われました。
会った事も話した事もない人が、なぜうちのテレビの大きさを知ってるの?と不思議に思いました。
それだけではありません、寝室のダブルベッドのサイズ、じゅうたんの色、冷蔵庫の中身や前の夜の夕食のおかずやお酒類まで。
いろいろ考えて、思い返してみて、すぐに気づきました。隣の人妻です。
うちでお茶を飲んでる時、私がちょっと席をはずして、トイレに行って戻ってくると、彼女も同じようにどこからか戻ってくることが多いのです。
どうやら、私の目を盗んで家の中をいろいろ覗き見しているらしいのです。
しかも、それを人に言いふらしている。災厄の女です。私も彼女の浮気をばらしてやろうかと思いましたが、ケンカになるのでやめました。
世の中、悪趣味の女がいるものですね。はじめはほっといたのですが、一向にやめないのです。それどころかエスカレートしていくのです。

神待ち掲示板で知り合った旦那は、エッチが濃厚で、もうやめてと、私が泣きを入れるまで、縛られたままの強制的なセックスは続きました。
その夜は、ようやく解放されましたが、この日だけで終わりではありませんでした。それからも週に4回はセックスの相手をさせられ、そのたびに腰が立たなくなるまでです。
さすがに身がもたなくなり、引越をしようとしましたが、盗撮の証拠となるカメラを握られていてそれもかなわないのです。
もはや私は文字どおり、性奴隸となって生きていくしかなさそうです。こんな不幸に自分がまきこまれるなんて全く考えていませんでした。
トラブルどころじゃないんですね。最悪の出会いでした。

それから、3年後ようやく夫がまた転勤になり引っ越しました。悪夢が終わったと思えば、また社宅で変な人と出会ってしまったのです。
今度は、距離を保って何とかやり過ごしていますが、昼間は人妻ばかりなので、エッチな話ばかりです。
男の営業マンが来れば、隙あらば浮気してやろうとギラギラした目で男の股間を見つめているのです。
熟女世代が多いので、性欲が果てしないのかもしれません。それに比べて彼女達の旦那は、もう中年で、性欲も無いのです。
私もだんだんと彼女達に影響されて浮気がそれほど悪い事だと思わなくなりました。そして、ついに浮気をしてしまったのです。
相手は、保険の営業マンです。イケメンの年下です。逆枕営業と言ったところでしょうか!それも、頻繁です。
もう、隠す気も無くなっています。破滅願望が私には、あるのかもしれませんね。旦那に見つかれば一発で離婚です。
社宅にもいられなくなります。年下の浮気相手も熟女好きらしく、はじめは遊びだと思っていたのですが、今では、週に3回は、昼間にやって来て、私を抱いていきます。
まさにセフレです。でも、若いだけあって性欲がすごいので、いつも私はいかされてしまうんです。旦那がいなければ、泊めてあげることもありました。

神待ち掲示板で知り合った家出娘は、ドSでした。
私のいう事を聞きなさいとエロい感じで彼女は言い、私に布団に横になるように言いました。次に私の上馬乗りになり唇にキスをし、彼女が主導権を握って愛撫を始めました。
さらに私の服を脱がせ、ねっとり乳首にキスをしてきました。さすが神待ち娘です。男性経験が豊富なんでしょうね。テクニックは結構ありました。
ほとんど家には帰ってないようです。両親との関係が悪いみたいですね。お返しにしクンニをしてあげました。
気持ちの入ったサービスぶりでした。久しぶりのセックスができる喜ぴ以上のものを感じてしまうのは、私の思い過ごしではなかったかもしれません。
彼女の唇は少しずつ下へと移り、やがて私のズボンへとたどり着きました。当然、私の股間はビンビンになっていますが、彼女はそれを見てうれしそうに手で形をなぞりました。
エロさマックスでした。かみまち娘はくせになりますね。
彼女の手は股間をまさぐるだけでなく、ズボンを下ろして下着からぺ二スを引っ張りました。

私の顔に近づくようにさらにお尻を引き寄せ、目の前に迫つてきた股間を下着の上から軽くなぞります。内側からくっきりと形の浮き出た谷間に沿って指を動かしました。
ほんのわずかな愛撫だけで、ぴくついて痙攣していました。
私の鼻には彼女の体臭と股間からの愛液の匂いがミックスされたニオイがしていました。
神待ち家出娘の蒸れた汗の香りが私の鼻を刺激する。
お尻の谷間につぼみのような形の肛門がたたずみ、ずっといやらしく特徴的な形をしていました。
小陰唇は横に広めで厚みがあり、派手にせり出しています。かなり使い込んでいるようで黒光りしていました。
それでも私には彼女の股間というだけで、どんな色や形をしていようが十分にそそりました。
陰部を観察をしながら小陰唇ごと割れ目を広げてみると、中身はやけに赤く充血していました。
負けじと彼女もフェラに力を入れますが、快感で集中力が切れてしまうのか、長くぺニスを垤えていることができずにいます。休みがちな唇の動きとは対照的に、彼女の股間の奧は私の指を締めつけてヒクヒクと息づいています。
指を入れてみて、締まりは失っていないことを確認できました。かなりの快楽が得られそうだと想像できました。逆にこれほどの締まりだとは意外でした。
そんな私の勝手な思い込みとはよそに、指を動かされている彼女の声はますます大きくなっていきます。
気持ちいいと口走りながら私に向かってお尻を突き出すと途切れていた彼女の声が大きくなり、電気でも走つたかのように体が反応しました。
ついには自分だけ上半身を起こし、私の顔にまたがったまま股間を押しつけようとしてくるのです。
目の前に迫つてきた豊満なお尻はより大きく見えます。彼女は夢中になっていて気づいていないのかもしれませんが、顔に密着するのを避けるために私は両手でお尻を支えなければいけませんでした。

彼女が喘ぎながらせがんでくるので、入れる体制に入りました。
ところが彼女は私にそのままでいいと言いました。
それなりに避妊にも気を使っていたようです。しかし、神待ち掲示板で遊ぶ内に生でのセックスのよさに目覚めてしまったのでしようか。
彼女に気を使いつつも、生でしたい誘惑には勝てませんでした。視線を彼女が手を添えたぺ二スに向けていると、腰を下ろしてきた彼女の中へめり込んでいきました。
思わず息が詰まってしまうほどの気持ちよさ。アソコが上下に摩擦される感触を味わうしかありませんでした。もともとかなりのスケベで、ただの欲求不満ではなかったのでしょう。
私の目に映る彼女の姿は、快楽で我を見失いつつある野生の♀そのものでした。
私の手が乳房をわしづかみにすると、さらに悶えました。

彼女は足を広げたはしたない姿勢で挿入されるのを待っています。私はあらためて膣へ亀頭を押し当て、こすり付けました。素また状態です。
彼女は、腰を振って挿入の快感を私にも伝えてくれました。
それは彼女の吸いついてくる膣の内部でもよくわかり、もうここから引き抜かせないと言わんばかりです。

私は快感に耐えながら腰を振り、もう少し、もう少しと自分に言い聞かせました。どちらかというと早漏で結構イクのは、早い方です。
射精までそう時間がないことは分かっており、できるだけ長く彼女を満足させるために必死で我慢しました。

私はギリギリのところで腰を引いて彼女の体から離れました。ほぼ同時に、反動で跳ね上がったペニスの先から、努いよく彼女の顔に精子が飛び出していきました。
人生初の顔射でした。
私が射精の快感にひたっていると、彼女は、以前ぴくついています。

彼女とのセックスは忘れられないのですが、神待ち娘とのエッチはそれっきりでした。
その気になれば彼女との関係を続けてもよかったのかもしれませんが、これでよかったと思います。神待ち掲示板

泊め男とのエッチ